一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。

このページでは、当協会が支援している海外からの学生が参加したイベントやボランティアの感想文を一部ご紹介します。

参加イベント

中国からのインターンシップ生①

東京ビッグサイトでボランティア活動を参加できたのはとても光栄だと思う。ボランティア活動の内容はビジネスマンにインターンシップを紹介することとインターンシップの受入企業を探すことであった。いろんな日本人のビジネスマンと話すことができた、本当に嬉しかった。

ビジネスマンの意見と考え方を聞いてから、なんか日本社会に対する理解が深くなった。個人の見識にも日本語の勉強にも役に立つと思う。また、この活動から、僕は自身の不足をたくさん発見した。インターンシップを紹介した時、なんか説明は不充分であった。その原因は自分の日本語がまたまただと思う。また、外国人に紹介した時、英語が弱すぎで、説明は全然できなかった。本当に恥ずかしかった。

これから、もっと頑張らなければならないと思う。このボランティア活動を参加できた、本当に良かった。この活動は素晴らしい経験だと思う。

中国からのインターンシップ生②

インターシップに参加したの学生と竹石さんと一緒、今月中旬に人材採用に関する紹介会に参加して、多くの企業の採用担当者に有給実習の内容を説明する機会があった。このような别々の活动の中で他人との交流をし、その过程で自分の能力を提示し、自分の不足や欠陥を発见できるのは、とても幸运です。

活動の内容は、インターシップの学生を募集する意向のある人手不足企業担当者にインターシップの内容と条件を説明し、相手からの質問に答え、答えられないとき、あるいは相手が詳細を話したいと希望する時である。竹石さんと会长に、竹石さんと会长が详しい说明と说明をしました。その过程で、竹石さんがチラシを配る动きを正し、日本の社员ないしは会长を実感し、社长は商谈のマナーを重视した。たとえ名刺を差し出しても相手に着席してもらうのは、正式に厳粛な感じです。

要するに,今回の活動は企業活動の正式さと容易さを深く体得し,大いに感銘を受け,今回の意味あるな活動にご参加いただけるよう心から感謝申し上げます

中国からのインターンシップ生③

先日東京ビッグサイトでのグロバール人材2018にご協力致しました。来場のお客様に会社のチラシを送り出しながら、いろいろな会社の代表者と社長さんに合ってきて、自分の会社に関することを紹介しながら、正式の言葉遣いを勉強してきました。

今の実習している内容とちょっと同じで、ずっと立ちながら働くので、あまり疲れないのです。「こんにちは~ご紹介致します」と「ありがとうございます」を繰り返して、昔に国内で街でチラシを送るのと大体同じのようだと思います。

でも、いつも同じな言葉を繰り返すれば、誰でも疲れてしまうのだと思います。だから私は自分のやり方が出てきました。来場のお客様はどちらでも見やすい身分カートをかけていて、そして私達の会社の宣伝語は「海外の労働力を、日本の国内へ」なんですから、カートに「人力不足」が書いてあるお客様が、より誘いやすいと思います。ですから、私はチラシを送る前にカートをよく見まして、このようにしたら成功率がより高いと思っています。

ところで、となりの会社の佐々木さんとよく話してきました。佐々木さんはアメリカで3年間留学してきて、今韓国で仕事しています。英語も韓国語も上手のようです。一生懸命なので、私も頑張らなければいけません。

一日中は樂しく過ごしてきました。自分にとって少し残念がすることは、確か最後に竹石さんが皆にしてくれてきた感想ビデオなんです。正式しなければならない時に何を言わればいいのですかあまりわからないようになってしまうことは、いつも私の欠点かもしれませんか。
感想文は以上です。ここまで本当に樂しんできました。今度もよく頑張っていきます。ご静聴ありがとうございます。

一般社団法人日本インターンシップ支援協会とは

当協会では、労働法や税金関係などの法律を遵守し、将来のある海外の学生たち(中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム・モンゴルなど)を支援しています。

また日本につきましては、昨今の人材不足に悩まれる企業に向けて、将来の人材確保に繋がるようにお役にたてればと、活動しています。

海外から日本へインターンシップを考えている大学や送り出し機関、日本で外国人インターンシップ生の受け入れを考えている企業は、お気軽に当協会までご相談下さい。