一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。

このページでは、当協会が支援している海外からの学生が参加したイベントやボランティアの感想文を一部ご紹介します。

~健康診断体験~

ベトナム人インターンシップ生①

十一月二十日には日本の沖縄病院で健康診断プログラムについて初めて参加されました。長時間に待っていたけれども、日本人の態度と仕事のマナーをはっきり見て、びっくりしました。ベトナムと全然違いました。

特に老人を見ると、すぐ特別な世話をしました。そして、仕事中に真面目で、熱心に勤めていました。しかし、飲食店経営科を習っているので、その経験からたくさん学ぶのに役に立つと思っていました。健康問題に関して日本語で医者と看護婦とコミュニケーションをする良い機会でした。全部診察してしまった後で、私達が一緒に那覇市に旅行に行くことにしました。

面白くなる記念日のために、綺麗で多い写真を撮ったり、沖縄での美味しい特産品を食べたりしました。石川市に戻る前に、スーパーマーケットに寄って、多いのお土産や色々な食べ物などを買って行きました。一日中に疲れたのに、楽しく感じました。それで、私にとって必ず忘れられない日です。

    

ベトナム人インターンシップ生②

日本で私の健康を調べるのは初めてです。私はとても緊張していました。私は昨夜午後10時に那覇に着いた。

朝9時に私は診療所に運ばれた。私が診療所に行ったとき、私は自分の目をチェックした。ベトナムの目を確認するときはアルファベットを読みます。日本では、上、下、右、左。最後の行が小さすぎるので私の目は1.5点です私は見ることができません。その後、私は血圧を測定した。次に、私は背骨のX線を与えられた。最後に、耳を確認し、血液検査を受け、心拍数を測定しました。私の耳をチェックして心拍数を測定したのはこれが初めてです。私は耳の中でデバイスを身に着けていた、ピップを聞いて、ボタンを押して。これは私の心拍数を測定する私の最初の時間です。私は健康であると診断された。

私は外国人ですが、医者はとても熱心です。時々私は医師の言葉を理解していないが、彼らはまだ非常に熱心で、常に “すみません”。彼らは不快ではない、彼らはいつも笑顔です。臨床機器は非常に現代的です。

私の健康状態は良好で、友達は同じです。私たちはテスト結果に非常に満足しています。その後、私たちは米を食べて歩いていたり、散歩に行きました。私たちはバスでうちへ帰りました。興味深い一日を終わりました。ありがとうございました。

   

一般社団法人日本インターンシップ支援協会とは

当協会では、労働法や税金関係などの法律を遵守し、将来のある海外の学生たち(中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム・モンゴルなど)を支援しています。

また日本につきましては、昨今の人材不足に悩まれる企業に向けて、将来の人材確保に繋がるようにお役にたてればと、活動しています。

海外から日本へインターンシップを考えている大学や送り出し機関、日本で外国人インターンシップ生の受け入れを考えている企業は、お気軽に当協会までご相談下さい。