一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。

このページでは、当協会が支援している海外からの学生が参加したイベントやボランティアの感想文を一部ご紹介します。

書道体験~年賀状~

モンゴル人インターンシップ生

私は12月17日でボランティアにいきました。私とモンゴルじんたちといしょうに行きました。そして、インターんシップのベトナム人と書道の先生もいました。沖縄の那覇市で勉強しました。まず皆んなさんと初めました。次は私たちは書道が勉強しました。初めてだから本当に楽しかったです!

じつは私初めて書道やりましたからちょっとドキドキしましたね。心配しました。恥ずかしかった。まだ勉強したいかったね。
その時は事業で日本の伝統的なご挨拶に上げる手紙をしました。私は少し勉強したら上手になりたいかなで思いました。

事業の前は私たちと協会と人と一緒に那覇で旅行をしました。嬉しかった。まだ面白いボランティアに行きたいね。

    

ベトナム人インターンシップ生

書道に参加して、おもしろい体験だった上に、いろいろな勉強になりました。教室で先生が日本の書道と年賀状の作り方を教えてくれました。

はじまったときに、先生は書道と年賀状の意味につえて紹介しました。日本の文化によると、年末にみんなは先生とか社長とか、目上の人といったに年賀状を使ってあげるということです。年賀状の内容に 新年の祝いと書道で書かれるつぎの年のどうぶつのなまえがあります。

紹介がおわってから、先生はサンプルを書きました。みんなさんがちゃんと見て、1人ずつがもらった書道用具を使って20分で練習しました。そのあと、自分の年賀状を2枚作ると言われました。1枚は社長にあげます。1枚は料理のクラスの先生にあげます。

初めて書道を書くので、ほんとうにむずかしいとおもいました。でも、できれば 頑張りました。いい体験だと思います。ベトナムでは書道もありますが、年賀状はありません。今回は初めて現に経験したので、ほんとうにおもしろいと思いました。

日本に来てから今まで、協会のおかげで、いろいろな活動に参加して、いろいろな経験ができました。参加するたびに、新しい友達ができて、新しいことを習得しました。そのため、日本の文化と日本人の生活についてもっとわかりました。

日本に来てから7ヶ月になります。時間がたつのは本当に早いものです。いつも協会のみなさんからお世話になりました。どうもありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

  

一般社団法人日本インターンシップ支援協会とは

当協会では、労働法や税金関係などの法律を遵守し、将来のある海外の学生たち(中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム・モンゴルなど)を支援しています。

また日本につきましては、昨今の人材不足に悩まれる企業に向けて、将来の人材確保に繋がるようにお役にたてればと、活動しています。

海外から日本へインターンシップを考えている大学や送り出し機関、日本で外国人インターンシップ生の受け入れを考えている企業は、お気軽に当協会までご相談下さい。