一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。

このページでは、当協会が支援している海外からの学生が参加したイベントやボランティアの感想文を一部ご紹介します。

~料理教室~

ベトナム人インターンシップ生①

私は 日本の正月の面白い経験をしました。そして、料理教室を参加しました。

日本料理 「野菜チャンプル」と「おにぎり」の作り方を学びます。さらに、何人かの興味 深い友人に会ってうます。実は、料理を作り愛する人です。前は、私はビデオを通して、日本料理を作ったが。。。沖縄の料理作りに直接関わっているのは本当に面白いです。

「野菜チャンプル」の作り方は先生の入念な指導を受けます。先生から、「チャンプル」言葉は沖縄だけ 使うということだ。これ料理の作り方は簡単ですが、とても美味しかったです。「野菜 チャンプル」作った終わったら、「おにぎり」作ります。

ベトナムと日本の「おにぎり」は全然違います。日本の「おにぎり」は手で3角に形作ります。 真ん中は 甘い味噌です」 。 本当に難しです。作りながら、日本人の料理文化について、話します。日本料理の提示方法を教えてくれました。もちろん、お茶が不足することはありません。先生と皆さんは食べながら、日常生活について,喋っています。楽しかったです。

料理教室のことは本当にありがとうございます。もっとの他の教室とボランティアに参加するのをたのしみにしています。私の料理教室感想文はここで終わりです。ありがとうございました。

    

ベトナム人インターンシップ生②

私は友達と料理教室に参加しました。本当に楽しかったです。

先生のアパートはとても綺麗だし、インテリアもかわいいです。調理器具がたくさんあっても綺麗でこざっぱりした。私たちは沖縄の野菜チャンプルーの作る方を学びました。作る方が簡単でした。先生の準備のおかげで、私たちは早く料理を作れました。原料が変わると料理の名前が変わることを学びました。

例えば、野菜入り豆腐は豆腐チャンプルーになります。笑笑。それだけでなく、豆腐のおいしさを保つために、ナイフで切ってはいけません。始める時、私たちはキャベツを切って、しりしりでにんじんをスライスし、豆腐を手で切って、肉も切って、。油が熱くなるのを待っている間に、卵を泡立てます。材料を準備した後、豆腐が黄色になったら、それを出してから、肉を炒め、キャベツと人参からすべての水を絞り、それから肉と炒め、にらを付けてから卵は後に付けます。

初めておにぎりを作ることもできました。見るとやすいそうだと思うがやる時難しいです。暑さので手が赤くなったが嬉しかったです。私たちは帰る前お皿を洗って、片付けました。私は今度美味しく作れるように頑張ります。

  

一般社団法人日本インターンシップ支援協会とは

当協会では、労働法や税金関係などの法律を遵守し、将来のある海外の学生たち(中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム・モンゴルなど)を支援しています。

また日本につきましては、昨今の人材不足に悩まれる企業に向けて、将来の人材確保に繋がるようにお役にたてればと、活動しています。

海外から日本へインターンシップを考えている大学や送り出し機関、日本で外国人インターンシップ生の受け入れを考えている企業は、お気軽に当協会までご相談下さい。