技能実習に「宿泊」追加=新在留資格移行で

技能実習に「宿泊」追加=新在留資格移行で
一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。 このページでは、外国人インターンシップや技能実習生などの人材関連のニュースやインバウンド関連のニュースを記事を更新していきます。 (政府は16日、新在留資格「特定技能1号」に移行可能な技能実習制度に宿泊業を追加することへの意見公募(パブリックコメント)を開始した。締め切りは6月14日。意見を踏まえ、7月にも関係省令を施行する。 特定技能1号の資格は技能と日本語の試験合格による取得が可能だが、約3年間の技能実習を修了すれば無試験で移行できる。ただ、宿泊業では特定技能に移行可能な技能実習制度がなかった。 政府は今年度からの5年間で、新在留資格により最大約34万5000人の受け入れを想定。宿泊では2万2000人を見込んでいる。引用元 2019年5月17日時事ドットコムニュース ) 一般社団法人日本インターンシップ支援協会とは 当協会では、労働法や税金関係などの法律を遵守し、将来のある海外の学生たち

2019.2.26 ベトナムIT人材活用戦略セミナー

一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。 このページでは、当協会の活動報告をしています。 ベトナムIT人材活用戦略セミナー 2019年2月26日(金)主催:一般社団法人情報サービス 共催:(一社)外国人材支援機構(HuReDee)ベトナムIT人材活用セミナーに参加してきました。セミナーでは主にベトナムの優秀な人材を日本企業で雇用していく流れや、今のベトナムで行われいる教育課程などの発表がありとても勉強になりました!長野県のある企業様ではベトナム人のプログラマーを雇用を始めており、ベトナム人社員の方が直接日本にきてからの事、将来の事などを発表をを行い、大変興味深い内容でした!    このセミナーの中では就職支援だけではなくインターンシップの発表も行われました!このセミナーのインターンシップ発表の資料は当協会が作成させていただき皆様に配布させて頂きました!インターンシップにご興味があってもなかなかきっかけがない、どのように受け入れを行えば良い

【受入企業募集】2019年7月~ 外国人インターンシップ受入企業募集

【受入企業募集】2019年7月~ 外国人インターンシップ受入企業募集
一般社団法人日本インターンシップ支援協会のブログを閲覧頂きまして、ありがとうございます。 このページでは、外国人についてやインバウンドについてなど様々なコラム記事を更新していきます。 2019年7月以降からの外国人インターンシップ生受入企業募集 一般社団法人日本インターンシップ支援協会では、インターンシップの受入れを行う企業・団体(以下、企業等といいます)を募集しています。 今回は2019年7月以降で期間は、3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月のコースになります。 当協会で支援をしている大学生は、中国人・ベトナム人・モンゴル人・韓国人がメインです。 外国人インターンシップ生の受入を希望される企業様は、どうぞお気軽にご連絡ください。 お問い合わせフォーム → http://japan-internship.jp/toiawase/ お問い合わせ電話番号 → 03-6661-0053 企業等のインターンシップ受入れのメリット 人手不足の解消に 海外からの若い人材を受入れるこ

ボランティア運営団体や企業の募集しています!

一般社団法人日本インターンシップ支援協会のホームページを閲覧頂きまして、ありがとうございます。 当協会で支援しているインターンシップ生が、参加できるボランティアなどを運営している団体様やイベント運営企業様を募集しています。 今までに行ったボランティアやイベントを一部紹介 【ダイキンオーキッドレディース ボランティア】 【うんな祭り】   【東京観光や富士山観光】     【日本文化体験】 上記のようなインターンシップ生が参加できるようなボランティアやイベントがありましたらぜひ、当協会までご連絡ください。 一般社団法人日本インターンシップ支援協会とは 当協会では、労働法や税金関係などの法律を遵守し、将来のある海外の学生たち(中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム・モンゴルなど)を支援しています。 また日本につきましては、昨今の人材不足に悩まれる企業に向けて、将来の人材確保に繋がるようにお役にたてればと、活動しています。 海外