当協会が提携している日本企業は、
日本全国に広がっております。

北海道、岩手県、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、富山県、長野県、静岡県、大阪府、山口県、沖縄県にある20以上の企業と提携しています。

過去の実績としては海外からのインターンシップ生を978名日本で実習させています。【2021年01月05日】

受入企業の業種

・ホテル、旅館業 ・飲食店 ・食品加工業 ・製造業

・空港グランドスタッフ ・スキー場 ・運送業 など

2021年度介護スタート

 2021年から特定技能スタート
 2021年から介護インターンシップスタート
 2021年から介護特定技能スタート

実習の一例

ホテルフロント

客室管理

調理補助

レストラン

物 流

機 械

2021年度新規実習予定先

介護・看護

農 業

自動車

食品製造

I T

受入企業募集概要

受入コース及び期間 外務省申請ビザ(短期滞在ビザ)

法務省申請ビザ(特定活動ビザ)【3か月コース】
(大学の夏休み・冬休み・長期の休み)

法務省申請ビザ(特定活動ビザ)【6か月コース】

法務省申請ビザ(特定活動ビザ)【1年間コース】

受入にかかる費用

【協会への費用】

◆ 当協会との登録費用 1社(1事業所1カ所に対して)につき初回のみ50,000円※2年更新

※インターンシップ生受け入れ人材採用確定後のご請求となります

◆ 当協会への業務委託費

海外大学と日本企業の提携・海外でのインターンシップ生の募集・実習カリキュラムの引率などを行う費用になります。入国帰国時の学生の送迎につきましては原則受入企業のご対応とさせていただいております。尚、受入企業様のご都合で対応できない場合につきましては、当協会にて別途送迎手数料をご相談の上承ります。

(例:東京~群馬・長野の場合30,000円 人件費・ガソリン代・高速道路代等)

【学生への費用】

◆ 航空券、学生の入国に対するチケット ※各企業によりことなる

◆ 各地域の最低賃金 × 実習時間

※学生の研修時間を時給で計算したものが実習での金額となります。

地域別最低賃金の全国一覧はコチラをクリック

◆ 寮費/食費

※インターンシップ生負担もしくは受入企業負担かは受入企業様とご相談の上決めさせていただきます。

◆ 大学支援金

※学生がインターンシップを問題なく期間終了したときに、学生1人当たりに30,000~60,000円の支援金をお願いしています。

【行政書士への費用】

◆ 申請するインターンシップ生1人に対して50,000円〜+行政書士の実費(交通費+出張費)
※1名の申請は100,000円〜

※受入企業様の管轄の入国管理局によりことなる交通費をいただくことがあります。

企業の業種 業種については、柔軟に対応はさせていただきますが、一度ご相談ください。
実習期間及び時間 実習期間:基本コース 1年・6ヶ月 短期3ヶ月 『法務省申請・特定活動ビザ』

実習時間:1日6〜8時間 ※日本の労働基準による

対象実習生 日本語検定 基本N3級以上もしくは同等レベル(介護を含む参加者の元は、N4合格者)

面接・日本語インタビュー有り

その他注意事項 インターンシップ生は、労働者ではなく学生であって、日本へ実習目的として来日することが前提となっております。アメリカではインターンシップは一般的に認知されているシステムです。語学の能力はバラつきがありますが、学生が一生懸命に日本文化を習得しようとしています。応援してあげてください。

※上記条件については、基本例になります。応募条件は受入企業・団体様との打合せの上、決定いたします。

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